【瑞鳳SS】提督「助けてくれ」

転載元 : http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1474897061/

1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/09/26(月) 22:37:41.71 ID:3KAFAlu0O

息抜きに書きました
駄作です

2 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/09/26(月) 22:38:25.55 ID:3KAFAlu0O

瑞鳳「えへへっ・・・今日も提督に私の卵焼き食べてもらうんだぁっ」

瑞鳳「んっ・・・ハァハァ、私の愛、隠し味だからねっ・・・♡」

瑞鳳「提督っ、もっと私の格納庫いじくってぇぇ・・・」クチュクチュ

瑞鳳「ハァハァ・・・えへ、えへへへへへへ」

瑞鳳「・・・たくさん食べてもらうからねっ」

瑞鳳「私のが提督の体の中にっ・・・・」

瑞鳳「ふふふ・・・のこさず食べてねっ」

瑞鳳「残すのは、許さないから」

3 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/09/26(月) 22:38:58.76 ID:3KAFAlu0O

提督「ん?」

瑞鳳「えへへ、提督、卵焼きたくさん作ったんだぁ」

提督「おお、ありがと。お腹すいてたんだ」

瑞鳳「ほら、提督 あーん♡」

提督「んんっ、ちょ、はずかしい」

瑞鳳「だーめっ、ほら?食べて?」

提督「あ、あーん・・」パクッ

瑞鳳「どお?」

提督「美味しいよ、二個目いいかな?」モグモグ

瑞鳳「ふふっ、まだまだたくさんあるよっ」

提督「ふむふむ、やっぱ瑞鳳の卵焼きはおいしいな」

瑞鳳「私の愛がたっぷり詰まってるんだよぉ提督」

瑞鳳「さっき出したばかりだから新鮮だよっ・・・えへへ」

4 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/09/26(月) 22:40:39.22 ID:3KAFAlu0O

提督「・・・隠し味はなに使ったんだ?」

瑞鳳「セクハラだよぉもう、私の愛液だよっ♡最近構ってくれないから提督のこと考えて下のほう弄ったらとっても気持ちよかったのお、ほら、みて?もうグショグショだよ・・・?」

提督「・・・す、すごい濡れてるな、は、ははは・・・ちょっとトイレ行ってくる・・・」

瑞鳳「どこ行くの」

提督「と、トイレだよ」

瑞鳳「だーめぇ、私の卵焼きからだよ?」

提督「げ、限界なんだ頼む」

瑞鳳「・・・いいよ、すぐ戻ってきてね」

提督「さんきゅ!」

瑞鳳「必ず来てね」

提督「あぁ!任せろ!」
5 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/09/26(月) 22:41:05.05 ID:3KAFAlu0O

トイレ

提督「おええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ」

提督「うそだろおい食べちまったよ・・・」

提督「うっ・・・思い出したら吐き気が・・・・」

提督「くそあの卵野郎・・・」

提督「戻ったらあれ全部食わされんのか、よし、逃げよう」
6 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/09/26(月) 22:41:44.66 ID:3KAFAlu0O

提督「どうしたんだ時雨」

時雨「最近夕立と仲良いよね」

提督「ん?そうか?」

時雨「抱き着かれてさ、嬉しそうだよ提督の顔」

提督「あいつは犬みたいだからな、かわいいものだよ」

時雨「へぇ可愛かったらなんでもいいの?」

提督「変な言い方するな」

時雨「答えてよ」

提督「い、いや、ま、まぁそうだな、可愛いいからつい撫でたくなるんだ」

時雨「そう」

提督「ど、どうした?」

7 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/09/26(月) 22:42:12.20 ID:3KAFAlu0O

夕立「あ、提督さーん!」

提督「ん?」

夕立「ねね!またMVPとったよ!褒めて褒めてーっ!」ダキッ

提督「おー!すごいなー夕立は」ナデナデ

夕立「えへへっ!」

時雨「・・・」ジー

提督「ん?・・・ハッ!?ゆ、夕立いま仕事中だからまたあとからな!」

夕立「んーっわかったっぽい~」シュン

夕立「じゃあとからね!」

時雨「よかったね提督」

提督「ひっ・・・」

8 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/09/26(月) 22:42:44.69 ID:3KAFAlu0O

時雨「ねぇ夕立」

時雨「邪魔なんだよ」

時雨「僕が提督の近くによるといっつも割り込んでくるよね」

時雨「気づいてないとでも思った?」

時雨「提督は頭撫でてるあげてるけど正直うざいって言ってたよ」

時雨「だからさ、消えてくれないかな」

時雨「なんで泣きそうになってるの?」

時雨「僕と提督の間には誰もいらない」

時雨「親友ごっこ楽しかったね」

時雨「なんで怯えてるの?泣いたり怯えたりさぁ」

時雨「あぁ、このナイフ?もちろん君を刺すためさ」

時雨「気持ち悪いよ、その顔見てるだけでイライラしてくる」

時雨「じゃぁね、夕立」

9 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/09/26(月) 22:43:26.69 ID:3KAFAlu0O

榛名「提督」

提督「ん?」

榛名「・・・」ダキッ

提督「!?」

榛名「はぁぁぁぁ提督の臭いっ///」クンカクンカ

提督「ちょ、離れてくれ」

榛名「なんでですか」ガシッ

提督「い、痛い!強くつかみすぎだ!」

榛名「金剛お姉さまにはなにも言わないのに、なんで榛名にそんなこと言うのですか」

提督(始まったか、こうなると言うことをきかん)

榛名「榛名はいつも提督のことを見ているのに・・・榛名はいつも提督の傍にいるのに・・・榛名は榛名はっ・・・」
10 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/09/26(月) 22:43:52.03 ID:3KAFAlu0O

提督「ご、ごめんな、ほら、いったん離れて」ナデナデ

榛名「嫌です、ずっとこのままがいいです」

提督「・・・はぁわかったよ」

榛名「えへへぇ・・・提督ぅ」

榛名「もっと提督を感じたいです・・・」

榛名「もっと提督を知りたいです・・・」

提督「は、榛名・・・?」

榛名「ごめんなさい提督、榛名は悪い子です」

提督「な、なんだその手錠とスタンガンは」

榛名「これからずっと提督は私と二人きりです・・・提督は榛名がいないとすぐに浮気してしまいます」

提督「じょ、冗談だろ榛名・・・な?」

榛名「起きた時には提督は私のものです、えへへ、またあとからですね、提督」スタンガン

提督「や、やめろおおおおおおおおおおおおおおお」
榛名END

11 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/09/26(月) 22:44:55.37 ID:3KAFAlu0O

30分で書いたものなのですごく適当です
すみません
やっぱ時雨かわいいよね
でわまた

14 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/09/26(月) 23:27:04.97 ID:PwuO3cWgo

何で時雨はいつも病んでしまうん?

17 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/09/27(火) 00:56:08.85 ID:4MgzGT2f0

終わりなん?
もっと続けてクレメンス…

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